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【特別対談Vol.1】Calbee×ITOKI ~2人の社長に聞く「これからのオフィスのあり方」

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オフィスで働く価値は、どこにあるのでしょうか-。多くの人がコロナ禍でモバイルワークのメリットを感じた今、オフィスの意義が問われています。とはいえ、モバイルワークをする中で「リアルの良さ」を再認識した人も多いはず。その良さを定義するなら、一体どんな表現になるのでしょう。 そんなテーマで対談したのは、株式会社イトーキの平井嘉朗社長と、カルビーで社長を務める伊藤秀二。イトーキ様はオフィス関連事業を手掛ける企業で、7月から着工するカルビーの新オフィスに携わっていただいています。

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総務のプロとして、これからのオフィス作りに必要なこと。電通デジタル 飯野 将志

総務のプロとして、これからのオフィス作りに必要なこと。電通デジタル 飯野 将志

おはようございます。アドベントカレンダーイベント TCP対談企画第5弾は、株式会社電通デジタル 総務部 事業部長の飯野将志さんをゲストに迎えます。 2018年から働き方の変革に取り組んでいた電通デジタルさんは、新型コロナウイルス感染症拡大にもスムーズかつ柔軟に対応し、それにつながる働く環境の変革についても、議論し、判断し、次なる一手に踏み出しました。この一連の変革プロジェクトをリードする飯野さんに、「ニューノーマルな働き方」についてお伺いしました。 飯野 将志 株式会社電通

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リアルの価値が高まる時代に備える――オカムラ・ワークデザイン研究所

リアルの価値が高まる時代に備える――オカムラ・ワークデザイン研究所

オフィス家具の製造・販売を中心に、より良い働く場を提案してきた株式会社オカムラ。同社の中で、オフィスという場所だけでなく、「働き方」そのものを考え、具現化することが求められるようになってきた現代、これからの働き方の研究を続けているのが「ワークデザイン研究所」です。 今回は、株式会社オカムラ・ワークデザイン研究所(以下、オカムラ)のチーフリサーチャー・池田晃一さんが考える“これからの働き方とオフィスのカタチ”をお話しいただきました。 J-WAVE(81.3FM)の人気モーニ

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マンションオフィスから、内装2億円のオフィスに至るまでの過程

マンションオフィスから、内装2億円のオフィスに至るまでの過程

コロナウイルスの影響でリモートワークが強いられた企業も多いかと思います。当社もその一社です。その中で、オフィスは、本当に必要なのか?オフィスは最小限で良いのではないか?などオフィスについての価値認識も変化が生まれているように思います。 レガシードは、コロナ禍の2020年9月に、品川グランドセントラルタワーの24階に移転し、内装に2億円をかけ新しいオフィスの在り方を提言しています。このオフィスをつくるまでの構想を数回のシリーズでお伝えしていきたいと思います。 Legasee

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未来の働く空間ーポストオフィスを考える【イベントレポート】

未来の働く空間ーポストオフィスを考える【イベントレポート】

こんにちは。関西大学松下ゼミ(matsu-lab)の山下暖乃と申します。 株式会社オカムラさんの『WORK MILL(ワークミル)』プロジェクトの活動の"bee"開催イベントのひとつである、 2020年10月19日 13:00~15:30 未来の働く空間ーポストオフィスを考える 「Under 35 Architects exhibition 35歳以下の若手建築家による建築の展覧会2020」関連イベント に参加させていただきました。 第1部では、山田雄介氏(ビジネス誌

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毎月33時間の電話応対をゼロにして営業含めほぼ全員フルリモート対応するためにやったこと

毎月33時間の電話応対をゼロにして営業含めほぼ全員フルリモート対応するためにやったこと

こんにちは。株式会社メルタのあずまです。 メルタではデザインエンジニアをやっています。主にオフィスで仕事の合間にウクレレを弾いて暮らしていましたが、今はフルリモート勤務のため、自宅で仕事の合間にウクレレを弾いて暮らしています。 メルタでは社員の新型コロナウイルス感染対策として、今年の6月から営業メンバーも含め全員原則フルリモート勤務となりました。 ところで社員がフルリモートになるにあたって、どの会社でも必ず問題になってくるのはこのことではないでしょうか。 会社にかか

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