編集部おすすめ

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書斎のない私達の在宅勤務を支えるパーティションパネル 「SASAU」の話

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「在宅勤務にしてもいいよ」 販売の仕事から事務の仕事に転職して半年が経った頃。 東京から関西の実家に戻り、片道1時間かけて通勤していた私に上司がそんなことを言った。 時は新型コロナウイルスが流行する2年以上前。 これが噂に聞くテレワークってやつか!と、私の心は浮足立った。パソコンさえあれば、人類は自宅ではたらけるようになっているのか!・・・と。 そこから先はご想像の通り。 はじめは、通勤時間ゼロの恩恵や、その働き方の目新しさを楽しんでいた。 でも、自分の部屋がないことに

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「リゾートでリモートワーク」だけが、ワーケーションではない、と気づいた話

「リゾートでリモートワーク」だけが、ワーケーションではない、と気づいた話

こんにちは。昨夏、萩市で子連れワーケーションをして以来、すっかりハマっている編集部のコダマです。 いやはや、世の中予測不能とは言われますが、想定外だったのは、ここ最近のワーケーションの過熱ぶり。 それまで、「フリーランスだからワーケーション行けるんでしょ」と若干冷ややかな目を背中に感じながら、アウェイ環境の中で普及活動をしてきたわけですが、今年は、な、なんと、あの『現代用語の基礎知識』が選ぶユーキャンの「新語・流行語大賞」にもノミネートされているのだとか!! なんという

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コロナ禍でもトゥギャッター社のリモートワーク、うまくいってます

コロナ禍でもトゥギャッター社のリモートワーク、うまくいってます

こんにちは。冬が近づいてきましたね。みなさまいかがお過ごしでしょうか。 コロナウイルスの影響で今年は働き方が大きく変わってしまったという人は多いのではないでしょうか。トゥギャッター社も全従業員がリモートワークに移行することになりました。そしてリモート体制開始から約9ヶ月が経とうとしています。 今日は編集部スタッフとして自分の業務がどう変化したのか、9ヶ月間やってみて学んだリモートワークのコツなどを書いていこうと思います!中にはリモートワークを取り入れたものの、うまくいかず

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