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総務のプロとして、これからのオフィス作りに必要なこと。電通デジタル 飯野 将志

総務のプロとして、これからのオフィス作りに必要なこと。電通デジタル 飯野 将志

おはようございます。アドベントカレンダーイベント TCP対談企画第5弾は、株式会社電通デジタル 総務部 事業部長の飯野将志さんをゲストに迎えます。 2018年から働き方の変革に取り組んでいた電通デジタルさんは、新型コロナウイルス感染症拡大にもスムーズかつ柔軟に対応し、それにつながる働く環境の変革についても、議論し、判断し、次なる一手に踏み出しました。この一連の変革プロジェクトをリードする飯野さんに、「ニューノーマルな働き方」についてお伺いしました。 飯野 将志 株式会社電通

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40名から100名へ。フル出社から基本リモートへと変わってゆく、ここ1年ちょいのnote社の記録

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note社が外苑前のオフィスに移転して2年が経過しました。 このオフィス紹介。じつは、入社前のわたしが「お手伝い」で2018年12月に書かせてもらった記事なんです。 この記事を書くためのリサーチで、生後半年の息子をベビーカーで連れて、はじめてnote社へ行った日のこと。 当たり前ですが、オフィスにははじめて会うひとしかいなくて、みんな私服で(オフィスカジュアルじゃなくて、ものすごく私服…語彙力)、ドギマギしながら、記事に書けそうな小ネタを色々質問していました。 SNS

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