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さくらインターネット(の中の人)が考える新しい働き方、新しいオフィスのあり方

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こんにちは、さくらインターネットの社内組織の一つである、さくらインターネット研究所の菊地です。 (本記事は、さくらインターネット2020アドベントカレンダー2020/12/09付記事でもあります。) はじめに 新型コロナウイルスの流行を契機に、働き方・ライフスタイルが変わったという人も多いと思います。在宅勤務にもすっかり慣れて、かつての毎日会社に通っていた日々がまるで夢だったかのように感じられる人もいるかもしれません。 さくらインターネットは、今般のコロナ禍においてかな

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【著者インタビュー】リモートワークで雑談が減った!社内コミュニケーションを円滑にするための『超雑談力』

【著者インタビュー】リモートワークで雑談が減った!社内コミュニケーションを円滑にするための『超雑談力』

コロナ禍で一気に進んだ「リモートワーク」。 今年から導入し、現状を踏まえてしばらく継続する企業も多いと思います。 しかし突然始まったリモートワークの影響で、こんなお悩みが聞こえてきます。 「ちょっとしたコミュニケーションが難しい……」 あるある、と頷いた方も多いのではないでしょうか。 今回はシリーズ累計80万部突破の『超雑談力』の内容をもとに、心理カウンセラー五百田達成さんに「リモートワークの雑談力」についてお話を伺ってきました! 全社員リモートワークを導入している弊社

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「都会で働く」、本当の意味。「労働の再分配」と「地方創生」の可能性

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メリービズでは「働く、ビジネスを楽しく!」を掲げている関係、「働く」の未来についてはよく考えます。今回、「#ずっと都会で働きますか」 というテーマを元に改めて「働く」とは何か?そこにおける都会の役割とその未来について書いてみます。 都会でなぜ働くのか? 都会でなぜ働くのか?を考える以前に、なぜ都会に人口が集中しているか?について整理してみます。 全国の総人口に占める割合が大きいのは、東京都10.6%、神奈川県7.2%、大阪府7.0%の順になっています。いわゆる東京圏と呼

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「働く」が向かう新しい価値観

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コロナ禍で急速に在宅ワークが広がり、「働く」と「暮らす」それぞれが歩み寄る新しいワークライフバランスへと向かう今。自宅にとどまらず、オフィス、外出先…より俯瞰的な視点で、ワークスペースは今後どのような変化を見せるのでしょうか?今回はオフィスクリエイトのトップランナーをゲストにお迎えして、住まいとオフィスの両方向から「働く」にフォーカス。振り返れば、「働く」と「暮らす」の歩み寄りが住まいより先行していたのはオフィスでした。先駆けの事例を拝見すると、より自由で多様な働き方の未来が

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リモートワークになって”オフィスの在り方”を改めて考えた結果、オフィスが生まれ変わりました

リモートワークになって”オフィスの在り方”を改めて考えた結果、オフィスが生まれ変わりました

リモートワーク化が進み、オフィスの意義や在り方が変わってきている企業も多いのではないでしょうか。仕事=出社という今までの当たり前が薄れてきたスペースリーがその変化をどのように捉え話し合い再構築したかをご紹介します! 企業の総務人事の方などで、リモートになりオフィスをどう使っていこうか悩んでいる人がいたらぜひ参考にしてください。では今回も人事の養安(@ayoan_0121)がお届けします! オフィスを1/3に縮小することになった背景と結果 以前にもお伝えした通りスペースリ

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