編集部おすすめ

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理想のワークスペースを全力で追求してみた

理想のワークスペースを全力で追求してみた

こんにちは、池澤です。 昨年から今年にかけて、多くの企業で在宅勤務やテレワークが推奨されるようになり、「自宅どこで働く問題」が持ち上がるようになりましたね。 そもそも、在宅勤務ができるようなスペースが家になくて、急遽デスクや椅子を買い足したという方も多かったのではないでしょうか。 わたしの家でも、家はリラックスすることに特化して設えていたため、なんとなくダレてしまうことが多く……。 仕事のためのデスクは用意してあるものの、結局コタツの中で寝転びながら作業してしまったり

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さくらインターネット(の中の人)が考える新しい働き方、新しいオフィスのあり方

さくらインターネット(の中の人)が考える新しい働き方、新しいオフィスのあり方

こんにちは、さくらインターネットの社内組織の一つである、さくらインターネット研究所の菊地です。 (本記事は、さくらインターネット2020アドベントカレンダー2020/12/09付記事でもあります。) はじめに 新型コロナウイルスの流行を契機に、働き方・ライフスタイルが変わったという人も多いと思います。在宅勤務にもすっかり慣れて、かつての毎日会社に通っていた日々がまるで夢だったかのように感じられる人もいるかもしれません。 さくらインターネットは、今般のコロナ禍においてかな

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withコロナ時代のオフィスの在り方 -リモートワーク編-

withコロナ時代のオフィスの在り方 -リモートワーク編-

4月の緊急事態宣言から早8か月。宣言解除後もリモートワークとオフィス勤務を併用することになった、LIFULLの働き方についてお伝えします。 LIFULLでは、原則週2日在宅勤務、上司の許可があれば週1日~週4日の在宅勤務も認めています。また、業務やプライベートの事情により、週5日オフィス勤務、または週5日在宅勤務せざるを得ない場合も部長等の承認の上で認めています。コロナ禍からこの選択に至った背景などは、CPOの羽田が詳細を書いているので以下をご覧ください。 働く場所が広が

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「都会で働く」、本当の意味。「労働の再分配」と「地方創生」の可能性

「都会で働く」、本当の意味。「労働の再分配」と「地方創生」の可能性

メリービズでは「働く、ビジネスを楽しく!」を掲げている関係、「働く」の未来についてはよく考えます。今回、「#ずっと都会で働きますか」 というテーマを元に改めて「働く」とは何か?そこにおける都会の役割とその未来について書いてみます。 都会でなぜ働くのか? 都会でなぜ働くのか?を考える以前に、なぜ都会に人口が集中しているか?について整理してみます。 全国の総人口に占める割合が大きいのは、東京都10.6%、神奈川県7.2%、大阪府7.0%の順になっています。いわゆる東京圏と呼

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